
年末年始の「胃腸疲れ」に。内側から整えるリフレッシュ習慣
あけましておめでとうございます。2026年がスタートしましたね。
お正月はご馳走やお酒を楽しむ機会が多かったのではないでしょうか?
「なんだか体が重い」「食欲がわかない」…もしそう感じているなら、それは胃腸からのSOSかもしれません。
胃腸の疲れは全身の不調へ
1月は、暴飲暴食に加えて、寒さによる「冷え」が内臓の働きを鈍らせる時期です。
胃腸が疲れて消化機能が落ちると、身体は消化にエネルギーを使いすぎてしまい、全身の回復が後回しになってしまいます。
● 食後、いつまでも胃が張っている感覚がある
● お腹や腰周りが冷たく感じる
● 眠りが浅く、朝スッキリ起きられない
● 肌荒れや口内炎ができやすい
また、胃腸の働きは自律神経と密接に関わっているため、お腹の疲れが精神的なだるさ(お正月ボケ)を引き起こすこともあるのです。
そんな貴方に、もみ楽のマッサージ
〇 足つぼで「胃・腸」の反射区を刺激し、活性化をサポート
〇 背中の筋肉をほぐして、自律神経のバランスを整える
〇 お腹周りの血行を促進し、内側からポカポカに
特に「足つぼ」と「もみほぐし」の組み合わせは、内臓ケアと全身のリラックスを同時に叶えるおすすめのメニューです。
外側から固まった筋肉を緩めることで、内臓もリラックスして本来の働きを取り戻しやすくなります。
セルフケアのヒント
〇 七草粥のように、消化に良い温かい食事を心がける
〇 腹巻やカイロを活用し、お腹と腰を冷やさない
〇 食事はよく噛んで、胃腸の負担を減らす
新しい年を健やかに過ごすためには、まず身体の土台である「胃腸」をいたわることが大切です。
重たい体をリセットして、軽やかな気持ちで2026年をスタートさせましょう。
もみ楽 おすすめコース
お客様ひとりひとりの症状に合わせて、効果的な方法で施術をしていきます。
足の裏、甲、ふくらはぎの反射ゾーンを指で刺激し、むくみ・冷えを緩和させます。
アロマオイルのリラックス効果で体の緊張を解き、こりがほぐされ筋肉を緩めていきます。
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もみ楽 たまプラーザ店スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
| もみ楽 たまプラーザ店 | |
| 住所 | 神奈川県横浜市青葉区美しが丘2-14-1 正美ビル2F |
| 電話番号 | 045-901-9099 |
| 営業時間 |
月曜 11:00~17:00 火曜~日曜 11:00~22:00 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 支払い方法 |
VISA/MasterCard/JCB/American Express/Diners Club Suica/PASMO/iD/QuicPay PayPay/LinePay/d払い |